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男同士の体験談

サーファーご馳走様

2012年12月08日 17:18|登録者:匿名

週末の朝 ムラムラとケツ掘りしたくなったんで、有料発展場へ。自宅でシャワーも済ませやる気満々でミックスルームを物色するけど、夜明けとともに帰宅するのか あまりいない。少し明るい目のベッドのうえに競パン跡くっきりのエロいケツを出したまま眠り込んでいる髪を束ねたサーファーを見つけた。

この分だともうヤられまくってがばがばになってるか、はたまたバリタチか、一か八かあたってくだけろと乳首をつまむ。微かなうめき声がする。ケツを撫でると感じてる。谷間の奥の穴に触れると硬く門は絞まっている。やっぱりタチかなと迷ってるとそっとちんぽを握ってくる。

嬉しくなってケツっぺたを嘗めてやると誰かに聞こえるくらいの声を出す。いただきます。ローションを指に取って、まずは指まんこ。奥までゆっくり 時に速く烈しくぐりぐりと前立腺を押さえ肛門を拡げると 小さな声で 何でも言うことを聞きますとアナル奴隷になりさがった。

指を親指に、人差し指と中指の2本にと増やしあんあん鳴かせる。ゴム着けて入れて下さいと言うので、じゃあ しっかりとしゃぶりなってシックスナインの形になって下から眺める日焼け跡のきれいなケツのみごとさ。ゴムを手渡して口で着けさせて 締まり抜群のアナルにぶちこむと3分も経たないうちに気持ちよくていってしまいました。

あまり激しい腰振りに鳴き声を噛み殺してたけど こちらがいってしまったのを ケツで感じたのか震えてました。イケメンだったので、酷い目に遭わせてやりたくて やり捨てにしました。


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