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外国人との体験談

猿のようにやりまくった19の夏

2012年12月22日 16:43|登録者:匿名

19の夏休み、アメリカの砂漠地帯に短期留学。
大学の寮の受付のバイト(学生委員?)を やっていた、金髪白人美女(当時18)と、会ったその日に意気投合。
ちなみに、ルックスはシャロン・ストーンの若い頃をさらに10代にして、 ちょっとだけ優しくした感じの美形(でも基本的にはツンデレ系)。
その日の夜に彼女の部屋に遊びに行き、最初は楽しく歓談していたのだが、 段々あやしい雰囲気に。。。。

あくまで紳士的に、その日は自室に帰ろうとする漏れに、彼女が、「ハグしていい?」と聞いてきた ので、軽くハグをしようとすると、結構きつく抱きしめられて話してくれないので、ようやくサイン を感じ取り、そのままディープキス、ベッドに倒れこんで、わけも分からずマンジョをグチョグチュ に舐めまわして、ガターイ。

でも、腰使いとか、やわらかすぎるマットレスとか、イマイチ自分でも要領を得なかったので、
「床の上でやっていいか?」と聞いて怪訝な顔をされるも、そのまま床の上でフィニーシュ。

そのまま、3ヶ月の留学生活のあいだ、生理の日も構わず、毎日サルのように嵌めたおした。
最後は、なんとか相手を中突きで、行かせられるようになりまちた。

でも、いまだったら、もっとああするのにな、とか、いろいろ反省点も多い、青いころの
おもひでざんす。

いまでも、よく彼女のことを思い出す。3ヶ月の間に、喧嘩もしたけど、仲直りもしたり
して、最後まで、いい友達として、いい思い出のまま別れられた、大切なシトです。
幸せになっててくれよ。。。


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